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おじいちゃんとのプレイ話

昨日遊んだデリヘル嬢の話なのですが、来た瞬間からむっとした表情でした。いちいち怒ったような動作をし、疲れた感じでした。シャワーに行かず「とりあえず添い寝しない?」と言って添い寝をしながら話を聞きました。不機嫌の理由はどうやら私の前の客に会ったようで六十後半くらいのおじいさんが罵声を浴びせながら強制でフェラをさせたり、おしっこを飲ませようとしたりしたようなのです。私の時間にまでその不機嫌を持ち込むのはどうかと思いながらも、女の子に同情してしまった私は腕枕をしたり頭をなでたりし、「よく頑張ったね」とか「かわいそうだね」と優しい言葉をかけていたら本当に寝てしまいました。このまま胸をもんでやろうかと思いましたが、あまりにすやすや寝ていたのでそのままにしてあげました。やがて何もしないままプレイ終了の合図がなり女の子はあわてておきました。すごい謝り連絡先を教えてくれ、「もしや」と思いましたが結局何も起こりませんでした。私の前にいたおじいちゃんにいらだちを覚えます。

[ 2015-09-25 ]

カテゴリ: デリヘル体験談2